www.norikura.org 乗鞍大雪渓 Web Site


このサイトでは乗鞍大雪渓・四季の乗鞍の様子をリアルタイムに掲載いたします。

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★ 【2019速報】 2019シーズンの速報は12月8日(土)より再開しました。次回は12月15日(土)予定です。
★ 【2018雪渓カレンダー】10月27日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.25<最終号>」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。次回は2019年3月下旬再開予定。
★ 【道路・施設情報】 2018シーズン終了に伴う 当WebSite・道路交通・各施設の営業終了と来年度再開予定 
★ 【大会特集】
8月25・26日開催の 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍特集 を掲載しました。

| 過去のお知らせ(バックナンバー) |  行方不明者情報(2007/07/26) |

 

 

 

 

■ 【更新情報】

【2018/10/30 NEW】 10月27日取材の「ノリクラ雪渓カレンダーVol.25<最終号>」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/10/23】 10月20日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.24」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/10/13】 10月13日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.23」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/10/09】 10月6日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.22」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/10/01】 9月29日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.21」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/09/25】 9月22日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.20」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/09/20】 8月25・26日開催の 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍特集 を掲載しました。

【2018/09/17】 9月15日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.19」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/09/11】 9月8日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.18」 を掲載。紅葉情報は3ページ目から。

【2018/09/04】 2018紅葉情報を開始しました。●紅葉総合INDEX   ●乗鞍紅葉概要(紅葉の歩き方)

【2018/09/04】 9月1日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.17」 を掲載。紅葉情報は4ページ目から。

【2018/08/28】 8月25日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.16」 を掲載。

【2018/08/21】 第8回乗鞍フォーラム開催のお知らせ(9月2日(日) 高山市丹生川支所)

【2018/08/20】 8月18日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.15」 を掲載。

【2018/08/13】 8月11日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.14」 を掲載。

【2018/08/07】 8月4日取材の「ノリクラ 雪渓カレンダーVol.13」 を掲載。

 

  ※過去のお知らせ(バックナンバー

■ 【大会情報】 

●今年大会の模様●

【2018/09/20】 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍2018(開催日2018/08/26)

 

●昨年大会の模様●

【2017/09/24】 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍2017(開催日2017/08/27)

【2017/07/05】 第12回乗鞍天空マラソン(開催日2017/06/18)

【2017/08/10】 第14回乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム(開催日2017/07/09)

 


  

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◎速報 

★過去の速報★| 2018年10月 | 2018年9月以前(→INDEX) |

 

 

■201 8年12月8日(土)       (今回取材分のノリクラ雪渓カレンダー  →  ウインターシーズンはノリクラ雪渓カレンダーの連載はありません)
 
   (ご注意 :今回の記事はバックカントリ ー経験者を対象としたもの で、ツアーコース初心者の方は、経験者と同行するか、ガイドツアーに参加されることをお勧めします。 ツアーコースマップ → ノリクラガイドマップ 冬スキー 版<対象時期:12月末〜4月末> )  
 

@ 2018/12/08 09:05
気温マイナス5℃、久しぶりに冷え込んだ朝
(休暇村ゲレンデ)
A 2018/12/08 07:25
来週15日のオープンに向けて、降雪作業が始まる
(Mt.乗鞍 − パラダイスコース)

B 2018/12/08 09:25
もう12月なのに全く雪がない − 近年まれに見る状況
(Mt乗鞍 − かもしかゲレンデ)

C 2018/12/08 10:30
ツアーコースも積雪ゼロ − 雪に見えるのは霜柱
(ツアーコース入口 )
その他の画像が本文末尾にあります。

画像・記事の転載・引用・リンクについて

 ▼ 本日12月8日日(土)より、2019シーズンの速報を開始いたします。毎週土曜日を中心に来年10月末までお届けする予定です。ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
さて、今年は近年まれに見る降雪の少なさで、先週は雨に見舞われるなど暖かな日が続いていました。しかし、今日はこの時期らしい寒い一日となり、Mt乗鞍では昨日からようやく降雪機が使用できる状態になりました。

<乗鞍高原、道路状況、Mt.乗鞍>
早朝7時の乗鞍高原は、冷え込んだ晴れた朝をむかえます。気温はマイナス5℃、ちょうどこの時間帯から、雪が舞うようになってきました。このところの暖かさから一変して、今日は冷え込み、Mt乗鞍ではようやく昨日から降雪作業が開始できる状態となりました。オープンは来週15日(土)の予定で、それまでスノーマシーンにて連日降雪作業に当たる予定です。

乗鞍高原から休暇村に至るまでの道路には積雪は全くありません。現時点では夏タイヤでも問題なく走行できる状態ですが、午後から雪の降り方が強くなってきましたので、明日以降、乗鞍高原にお越しの場合は、冬用タイヤ、または、タイヤチェーンの携行をお願い致します。

<休暇村ゲレンデ、かもしかゲレンデ、ツアーコース>
8時の休暇村の気温はマイナス5℃、日差しがしっかり差し込むものの、暖かさは全く感じられず、強めの冷たい風が吹き抜けます。今日は休暇村ゲレンデから登り、かもしかゲレンデを経てツアーコースに向かいます。休暇村ゲレンデも積雪はまたくなく、所々で立つ大きな霜柱が目立っています。山頂方面はやや足早に雲が流れ、雲間から望む高天ヶ原や剣ヶ峰は、先週より幾分積雪が増加している状況です。

9時のかもしかゲレンデの気温はマイナス5℃、今日は日中になっても気温は上がりません。そして、風花状態となって舞い降りる雪の降り方がやや強くなります。そして、10時のツアーコース入口の気温はマイナス5℃。晴天は続くものの、風が強くなり、山麓方面がややかすんできた状態で、天候悪化が始まっているようです。

この状態ですから、ツアーコースに関して説明するまでもない状況です。入口急斜面で所々に見える緑はクマザサで、場所によっては人の背丈以上になり、前に進むことが困難な状況です。もちろんツアーコースの積雪でも近年まれに見る状況です。

速報を書く乗鞍高原の15時時点の状況は、午前中に見えていた山頂方面が完全に雲に飲み込まれ、吹雪になってきました。現時点では路面は乾燥した状態が続いています。ただ、このまま降り続けば、路面凍結・積雪の可能性がありますから、お越しの方は冬用タイヤ装着、または、タイヤチェーンの携行をお願いいたします。

次回速報は12月15日(土)の予定です。(2018/12/08 15:00更新)

 

【12月8日(土)速報 − そのほかの画像 (クリックで拡大)】


【2018シーズンの掲載終了と来シーズンの速報・ノリクラ雪渓カレンダーの連載再開の予定】 
2018リクラ雪渓カレンダー正式版 は、ノリクラ雪渓カレンダーVo.25(2018/10/27予定)をもって2018シーズンの連載を終了させていただきます。2019シーズンの連載再開予定は以下の通りですが、変更の可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

 

 

2018年

2019年

  11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月〜10月
速報 ×


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)

ノリクラ
雪渓カレンダー
× × × ×

プレリリース版
<3月下旬〜5月上旬>

正式版
<中旬開始>

 

●速報●
<2018年11月> お休みさせていただく予定です。ただ、ツアーコースなどの降雪状況によっては一時的にお届けする可能性もあります。
<2018年12月〜2019年3月> ウインターシーズンは、週末を中心にトップページの速報のみお届けする予定です。ただし、天候状況などにより、掲載が実施できない場合があります。
<2019年3月下旬以降> 春夏秋シーズンは、ノリクラ雪渓カレンダー(プレリリース版・正式版)の取材日に合わせて実施する予定です。
●ノリクラ雪渓カレンダー●
ノリクラ雪渓カレンダープレリリース版は2019年3月下旬頃から再開を予定しノリクラ雪渓カレンダー正式版は2019年5月中旬頃を予定しております。


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■2018年12月2日(日)       (今回取材分のノリクラ雪渓カレンダー  →  ウインターシーズンはノリクラ雪渓カレンダーの連載はありません)
 
   (ご注意 :今回の記事はバックカントリ ー経験者を対象としたもので、ツアーコース初心者の方は、経験者と同行するか、ガイドツアーに参加されることをお勧めします。 ツアーコースマップ → ノリクラガイドマップ 冬スキー 版<対象時期:12月末〜4月末> )  
 

【ご注意】11月より冬季閉鎖・シャトルバス運休・自転車通行禁止 − 入山は冬山経験者のみ可能
@ 2018/12/02
大雪渓・山頂方面で滑走できる場所はない
(大雪渓前)
A 2018/12/02
快晴無風の登山日和
(県道乗鞍岳線 − 大雪渓下4号カーブ付近)

B 2018/12/02
積雪量は近年まれに見る少なさ
(位ヶ原山荘前)

C 2018/12/02
摩利支天付近までスキーをつけて下山可能
(県道乗鞍岳線 − 摩利支天上30号カーブ)

画像・記事の転載・引用・リンクについて

▼ 今シーズンの速報掲載は、冬季閉鎖に伴い、10月末で終了させていただきましたが、本日は読者様より、現地画像のご提供をいただきましたので、臨時で速報を掲載いたします。

本日は快晴無風のぽかぽか陽気が続きました。しかし、積雪は12月に入ったにも関わらず、近年まれに見る少なさで、例年なら山頂・大雪渓でパウダースキーができる時期ですが、1枚目の画像のとおり、大雪渓の岩場を埋め尽くすほどの積雪には至らず、山頂付近も積雪が薄いため、滑走できない状態です。

そのため、ツアーコースでの入山も困難で、車道を歩いて登る必要があります。車道の積雪は摩利支天付近から始まり、荒田沢橋で5センチ、大雪渓前で20センチほどの積雪で、雪は少ないものの乾いたパウダーだったとのことです。

なお、乗鞍高原にあるスキー場、Mt.乗鞍スノーリゾートでは、12月15日(土)から営業開始を予定しておりますが、現時点ではゲレンデには積雪はなく、今後、スノーマシーンによる造雪作業が行われ、予定通り12月15日(土)の営業開始を目指しているとのことでした。

なお、来シーズンの速報掲載を開始する12月までは、読者の方々からの画像・情報のご提供をいただいた場合に限り、特別に速報掲載を行います。
(2018/12/02 21:45更新)


【2018シーズンの掲載終了と来シーズンの速報・ノリクラ雪渓カレンダーの連載再開の予定】 
2018リクラ雪渓カレンダー正式版 は、ノリクラ雪渓カレンダーVo.25(2018/10/27予定)をもって2018シーズンの連載を終了させていただきます。2019シーズンの連載再開予定は以下の通りですが、変更の可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

 

 

2018年

2019年

  11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月〜10月
速報 ×


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)

ノリクラ
雪渓カレンダー
× × × ×

プレリリース版
<3月下旬〜5月上旬>

正式版
<中旬開始>

 

●速報●
<2018年11月> お休みさせていただく予定です。ただ、ツアーコースなどの降雪状況によっては一時的にお届けする可能性もあります。
<2018年12月〜2019年3月> ウインターシーズンは、週末を中心にトップページの速報のみお届けする予定です。ただし、天候状況などにより、掲載が実施できない場合があります。
<2019年3月下旬以降> 春夏秋シーズンは、ノリクラ雪渓カレンダー(プレリリース版・正式版)の取材日に合わせて実施する予定です。
●ノリクラ雪渓カレンダー●
ノリクラ雪渓カレンダープレリリース版は2019年3月下旬頃から再開を予定しノリクラ雪渓カレンダー正式版は2019年5月中旬頃を予定しております。


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■2018年11月11日(日)       (今回取材分のノリクラ雪渓カレンダー  →  ウインターシーズンはノリクラ雪渓カレンダーの連載はありません)
 
   (ご注意 :今回の記事はバックカントリ ー経験者を対象としたもので、ツアーコース初心者の方は、経験者と同行するか、ガイドツアーに参加されることをお勧めします。 ツアーコースマップ → ノリクラガイドマップ 冬スキー 版<対象時期:12月末〜4月末> )  

 

【ご注意】11月より冬季閉鎖・シャトルバス運休・自転車通行禁止 − 入山は冬山経験者のみ可能
@ 2018/11/11
快晴 − ぽかぽか陽気
(県道乗鞍岳線 − 位ヶ原山荘上 14号カーブ)
A 2018/11/11
10月下旬に降った雪はほとんど溶けてしまった
(県道乗鞍岳線 − 位ヶ原1号カーブ)

B 2018/11/11
山頂登山道は凍結のためアイゼン必須
(県道乗鞍岳線 − 蚕玉岳から剣ヶ峰山頂方面へ)

C 2018/11/11
冬季閉鎖にも関わらず山頂には登山者が訪れる
(剣ヶ峰山頂)
その他の画像が本文末尾にあります。

画像・記事の転載・引用・リンクについて

▼ 今シーズンの速報掲載は、冬季閉鎖に伴い、10月末で終了させていただきましたが、本日は読者様より、現地画像のご提供をいただきましたので、臨時で速報を掲載いたします。

ご覧のとおり、快晴が続く一日で、穏やかな陽気に包まれました。ただし、11月より冬季閉鎖に入っていますので、シャトルバスの運行は終了しており、また、自転車での通行もできません。そのため、徒歩での入山が必要となり、冬山経験者以外は入ることはできないと考えてください。

10月下旬〜11月上旬にかけて山頂付近に積もった積雪は、ご覧のとおり、かなりとけてしまいました。登山道の積雪は、朝日岳直下のつづら折れの200メートル手前付近から見られるものの、表面が溶けて凍っていて、アイゼンがないと登ることも下山することもできない状態のため、今後、山頂方面に向かう方は、アイゼン携行を強くお勧めします。

天候は終日快晴で、肩の小屋付近までは風もなくぽかぽか陽気。そのため、画像を提供下さった読者様は、肩の小屋までは半袖Tシャツで、肩の小屋からは風が強くなり、長袖が必要な状態だったとことです。剣ヶ峰山頂から望む遠方の山々もほとんど積雪はなく、立山の南斜面と御嶽の北斜面を除いて、白馬や穂高方面はほとんど積雪はありませんでした。

画像では剣ヶ峰〜蚕玉岳稜線からの斜面に積雪が見られますが、表面が凍って小石が混じっている状態のため、とても滑走できる状態ではありません。また、年によっては、11月中旬ごろから滑走可能な状態になる場合もありますが、今年は山頂付近を除いてほとんど積雪はなく、今後、真冬並みのまとまった降雪がない限り、今月中のツアーコース入山は困難で、山頂滑走もできるレベルには至らないと思います。

なお、来シーズンの速報掲載を開始する12月までは、読者の方々からの画像・情報のご提供をいただいた場合に限り、特別に速報掲載を行います。 (2018/11/11 18:50更新)

 

【11月11日(日)速報 − そのほかの画像 (クリックで拡大)】


【2018シーズンの掲載終了と来シーズンの速報・ノリクラ雪渓カレンダーの連載再開の予定】 
2018リクラ雪渓カレンダー正式版 は、ノリクラ雪渓カレンダーVo.25(2018/10/27予定)をもって2018シーズンの連載を終了させていただきます。2019シーズンの連載再開予定は以下の通りですが、変更の可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

 

 

2018年

2019年

  11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月〜10月
速報 ×


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)


(毎週土曜)

ノリクラ
雪渓カレンダー
× × × ×

プレリリース版
<3月下旬〜5月上旬>

正式版
<中旬開始>

 

●速報●
<2018年11月> お休みさせていただく予定です。ただ、ツアーコースなどの降雪状況によっては一時的にお届けする可能性もあります。
<2018年12月〜2019年3月> ウインターシーズンは、週末を中心にトップページの速報のみお届けする予定です。ただし、天候状況などにより、掲載が実施できない場合があります。
<2019年3月下旬以降> 春夏秋シーズンは、ノリクラ雪渓カレンダー(プレリリース版・正式版)の取材日に合わせて実施する予定です。
●ノリクラ雪渓カレンダー●
ノリクラ雪渓カレンダープレリリース版は2019年3月下旬頃から再開を予定しノリクラ雪渓カレンダー正式版は2019年5月中旬頃を予定しております。


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◎目次

速報バックナンバー
■これまでの現地速報■
これまでトップページに載せていました現地からの速報のバックナンバーです。マイカー規制前の県道乗鞍岳線のはげしい渋滞の様子など今後絶対にみることのできない貴重な(?)画像も掲載しています。

2018シーズン ノリクラ雪渓カレンダー(プレリリース版)
■通常版開始前の3月〜5月初旬の冬・春スキーの様子■
ツアーコース、雪原の位ヶ原・屋根板などノリクラの春スキーの様子をお届けします。

2018シーズン ノリクラ雪渓カレンダー(正式版)
■通常版は5月中旬より開始■
乗鞍大雪渓の雪渓の状態、高山植物の様子をお伝えします。夏スキー・登山・紅葉で乗鞍岳にお越しの方はぜひご覧ください。
バックナンバーはこちら → 2001シーズン  2002シーズン  2003シーズン  2004シーズン  2005シーズン  2006シーズン 2007プレリリース 2007シーズン 2008プレリリース 2008シーズン 2009プレリリース 2009シーズン 2010プレリリース 2010シーズン 2011プレリリース 2011 2012プレリリース 2012 2013プレリリース 2013 2014プレリリース 2014 2015プレリリース 2015 2016プレリリース 2016 2017プレリリース 2017

ノリクラガイドマップ 冬〜春スキー版  ノリクラガイドマップ 春〜夏スキー大雪渓・山頂版
■春スキーのツアーコース情報など雪崩箇所・ビューポイントを地図上にピックアップ■
春スキーのツアーコースに訪れるために必要な情報を掲載しております。
今後はツアコースに限らず、グリーンシーズンの情報も掲載予定です。

乗鞍岳へのアクセス(乗鞍大雪渓WebSiteの歩き方)
■初めてノリクラにお越しになる方へ、初めて当WebSiteをご覧になる方へ■
乗鞍岳へのアクセス方法をご紹介しながら、当WebSiteの歩き方をご案内します。
初めてノリクラにお越しになる方、初めて当WebSiteをご覧になる方は、是非、お立ち寄りください。

ノリクラ ヒルクライム・マラソン大会関連
■全日本マウンテンサイクリング(自転車) − 自動車道最高標高地点をめざすヒルクライム自転車レースの模様■
標高1400メートルの乗鞍高原から標高2700メートルの自動車道最高標高地点の畳平まで標高差1300メートル、距離約22kmのヒルクライムレースが、毎年8月下旬に県道乗鞍岳線を舞台に開催されます。3000名近くの選手が参加され、受付開始からあっという間に定員になってしまうほど人気の自転車レースです。
■乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム(自転車) − 自動車道最高標高地点をめざすヒルクライム自転車レースの模様■
長野県側の県道乗鞍岳線で開催される全日本マウンテンサイクリングin乗鞍に対し、こちらは岐阜県側の乗鞍スカイラインで開催されるヒルクライムレース。標高1600メートルの平湯峠から標高2700メートルの自動車道最高標高地点の畳平まで標高差1100メートル、距離約14kmと全日本マウンテンサイクリングin乗鞍よりもやや規模は小さいものの、勾配が急でこちらもかなりキツそうな大会です。マイカー規制開始の翌年の2004年から開催された新しい大会です。
■乗鞍天空マラソン(マラソン) − 冬季閉鎖中の県道乗鞍岳線で雪の壁の中を走るマラソン大会■
冬季閉鎖中の県道乗鞍岳線で雪の壁の中を走るマラソン大会。自転車のヒルクライムとは異なり、大雪渓駐車場で折り返して下りもレースの一部です。雨に見舞われることの多い時期ですが、年々参加者が増えています。

乗鞍岳マイカー規制・乗り換え駐車場・シャトルバス情報★
■県道乗鞍岳線・乗鞍スカイラインマイカー規制・シャトルバスに関する情報■
長野県側の県道乗鞍岳線、岐阜県側の乗鞍スカイラインのマイカー規制、乗り換え駐車場、シャトルバスの情報を掲載しております。

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