www.norikura.org 乗鞍大雪渓 Web Site


このサイトでは乗鞍大雪渓・四季の乗鞍の様子をリアルタイムに掲載いたします。

画像・記事の転載・引用・リンクについて  
(E-mail : WebMaster@norikura.org)
(Twitter : @norikura_org)
 

★ 【2023速報】 11月27日(日)の状況を臨時掲載中。(2023シーズンの速報開始は12月中旬ごろの予定です)
★ 【今期来期の営業】 2022〜2023シーズン 当WebSite、道路交通・各施設の営業終了と来年度再開予定
★ 【冬季閉鎖】 乗鞍スカイラインは10月31日、県道乗鞍岳線は11月1日より冬季閉鎖となりました
★ 【大会特集】 ●8月28日開催の第37回乗鞍ヒルクライム2022(当日掲載した速報はこちら) ●7月10日開催の第18回乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム

| 過去のお知らせ(バックナンバー) |

 

 

■ 【更新情報】

【2022/10/31】 2022〜2023シーズン 当WebSite、道路交通・各施設の営業終了と来年度再開予定

【2022/10/31】 10月29日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.9<今期最終版>)  

【2022/10/25】 10月22日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.8)  

【2022/10/17】 10月15日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.7)  

【2022/10/10】 10月8日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.6)  

【2022/10/03】 10月1日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.5)  

【2022/07/10】 7月10日開催の第18回乗鞍スカイラインサイクルヒルクライムの速報を別ページに掲載しております。特集は7月末掲載予定です。

【2022/09/26】 9月24日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.4)  

【2022/09/18】 9月17日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.3)  

【2022/09/15】 8月28日開催の第37回乗鞍ヒルクライム2022の特集を掲載しました。(当日掲載した速報はこちら

【2022/09/11】 9月10日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.2)  

【2022/09/04】 9月3日現在の紅葉状況 (ノリクラ雪渓カレンダー紅葉版Vol.1)  

【2022/08/03】 7月10日開催の第18回乗鞍スカイラインサイクルヒルクライムの特集を掲載しました。

  ※過去のお知らせ(バックナンバー


  

| 過去のお知らせ(バックナンバー) | TOP |

 

 

◎速報 

★過去の速報★| 2022年10月 | 2022年9月以前(→INDEX) |

 

 

■2022年11月27日(日)      
 
   (ご注意 :今回の記事はバックカントリ ー経験者を対象としたもので、ツアーコース初心者の方は、経験者と同行するか、ガイドツアーに参加されることをお勧めします。 )  
 

【ご注意】11月より冬季閉鎖・シャトルバス運休・自転車通行禁止 − 入山は冬山経験者のみ可能 
積雪は標高2100m付近から。積雪はまだ少ない模様です。
@ 2022/11/27
位ヶ原山荘付近
(位ヶ原山荘前)
A 2022/11/27
高天ヶ原(左)・乗鞍岳主峰 剣ヶ峰(右)
(県道乗鞍岳線 − 位ヶ原・11号カーブ)

B 2022/11/27 
摩利支天岳・大雪渓入口付近
(大雪渓入口)

C 2022/11/27 
大雪渓から剣ヶ峰・蚕玉岳・朝日岳
(大雪渓入口)
その他の画像が本文末尾にあります。

画像・記事の転載・引用・リンクについて

 ▼ 2023シーズンの速報は、冬山登山・バックカントリースキーヤー向けに、12月中旬ごろを予定しておりますが、本日は現地に向かわれた読者の方より、情報を頂きましたので、臨時で速報をお伝えします。なお、現地は11月より冬季閉鎖に入っていて、シャトルバスの運行は終了し、一般観光客の入山はできませんのでご注意ください。(冬山登山経験者のみ入山可能

積雪は標高2100メートルあたりから始まりますが、全体的にまだまだ積雪は少なく、滑走できるレベルではない模様。ツアーコースからの入山も困難と予測されます。大雪渓より上部は強風・アイスバーンとなっていて、入山される方は、アイゼン・ピッケルなど、冬山装備を整えてお越しください。

また、今週の中ごろより、全国的に寒波が予想され、降雪など天候の急変にもご注意ください。(2022/11/27更新)

 

11月27日(日)速報 − そのほかの画像 (クリックで拡大)】


| 速報バックナンバー | TOP |
 

●これより過去の速報はバックナンバーに格納しております → 速報バックナンバー10月分速報バックナンバー目次(10月以前の速報)
 
            

 

◎目次

速報バックナンバー
■これまでの現地速報■
これまでトップページに載せていました現地からの速報のバックナンバーです。マイカー規制前の県道乗鞍岳線のはげしい渋滞の様子など今後絶対にみることのできない貴重な(?)画像も掲載しています。

2022シーズン ノリクラ雪渓カレンダー(正式版)★  2020シーズンより紅葉版のみ掲載しております(それ以外の時期は速報バックナンバーをご覧下さい)
■通常版は5月中旬より開始■
乗鞍大雪渓の雪渓の状態、高山植物の様子をお伝えします。夏スキー・登山・紅葉で乗鞍岳にお越しの方はぜひご覧ください。
バックナンバーはこちら → 2001シーズン  2002シーズン  2003シーズン  2004シーズン  2005シーズン  2006シーズン 2007プレリリース 2007シーズン 2008プレリリース 2008シーズン 2009プレリリース 2009シーズン 2010プレリリース 2010シーズン 2011プレリリース 2011 2012プレリリース 2012 2013プレリリース 2013 2014プレリリース 2014 2015プレリリース 2015 2016プレリリース 2016 2017プレリリース 2017 2018プレリリース 2018 2019プレリリース 2019 2020プレリリース 2020 2021

乗鞍岳へのアクセス(乗鞍大雪渓WebSiteの歩き方)
■初めてノリクラにお越しになる方へ、初めて当WebSiteをご覧になる方へ■
乗鞍岳へのアクセス方法をご紹介しながら、当WebSiteの歩き方をご案内します。
初めてノリクラにお越しになる方、初めて当WebSiteをご覧になる方は、是非、お立ち寄りください。

ノリクラ ヒルクライム・マラソン大会関連
■全日本マウンテンサイクリング(自転車) − 自動車道最高標高地点をめざすヒルクライム自転車レースの模様■
標高1400メートルの乗鞍高原から標高2700メートルの自動車道最高標高地点の畳平まで標高差1300メートル、距離約22kmのヒルクライムレースが、毎年8月下旬に県道乗鞍岳線を舞台に開催されます。3000名近くの選手が参加され、受付開始からあっという間に定員になってしまうほど人気の自転車レースです。
■乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム(自転車) − 自動車道最高標高地点をめざすヒルクライム自転車レースの模様■
長野県側の県道乗鞍岳線で開催される全日本マウンテンサイクリングin乗鞍に対し、こちらは岐阜県側の乗鞍スカイラインで開催されるヒルクライムレース。標高1600メートルの平湯峠から標高2700メートルの自動車道最高標高地点の畳平まで標高差1100メートル、距離約14kmと全日本マウンテンサイクリングin乗鞍よりもやや規模は小さいものの、勾配が急でこちらもかなりキツそうな大会です。マイカー規制開始の翌年の2004年から開催された新しい大会です。
■乗鞍天空マラソン(マラソン) − 冬季閉鎖中の県道乗鞍岳線で雪の壁の中を走るマラソン大会■
冬季閉鎖中の県道乗鞍岳線で雪の壁の中を走るマラソン大会。自転車のヒルクライムとは異なり、大雪渓駐車場で折り返して下りもレースの一部です。雨に見舞われることの多い時期ですが、年々参加者が増えています。

乗鞍岳マイカー規制・乗り換え駐車場・シャトルバス情報★
■県道乗鞍岳線・乗鞍スカイラインマイカー規制・シャトルバスに関する情報■
長野県側の県道乗鞍岳線、岐阜県側の乗鞍スカイラインのマイカー規制、乗り換え駐車場、シャトルバスの情報を掲載しております。

| TOP|


| 画像・記事の転載・引用・リンク |

Copyright (C)   乗鞍大雪渓WebSite

 

 

}・0」TチZmY寐ッェMヨ